MONOLITHが提案する究極のカメラバッグ
2025.11.28.am12:00発売
昨年発売と同時に即完売してしまった、ファッションを中心に活躍する写真家の守本勝英さんと、ファッション業界でも写真好きとして知られるクリエイティブディレクターの金子恵治さんのお二人の監修によって完成した「SHOOTING TOTE PRO」が、細部を更にアップデートして再登場。
1年以上の時を経てアップデートとなったこの「SHOOTING TOTE PRO M」。
好評な見た目のデザインはほとんど変えず、「こうだったらもう少し使いやすいかな」「こうしたらもう少し使っていて安心かな」というカメラバッグとしてのユーザビリティを考えたアップデートとなっています。
大きなアップデートポイントとしては、内装レンズポケットの再設計。
初期モデルよりも深さを出すことでレンズ収納時の揺れが抑えられ、収まりの安定性を高めています。
また、開口部のバックルシステムを変更し、フロント/メインポケットを個別に留められるだけでなく、バッグ全体を一括でホールドできる構造へ。
ユーザーの使用スタイルに合わせた開閉ができます。
ショルダーテープに関しても、テープをやや太く。
身体への当たりが安定し、撮影機材などを入れて荷重がかかった際の安心感が向上しています。
内装背胴側オーガナイザーもレイアウトの変更をし、より直感的に収納物の区別ができるようになりました。
初期モデルから必要な箇所だけを最適化し、撮影のパフォーマンスを静かに底上げするアップデートをしたMONOLITHが提案する究極のカメラバッグです。
【特徴】
・内装されたオーガナイザーにはレンズを入れるためのクッション素材を使用したポケットを配置
・可動式のクッション入り底板は不要時には畳むことでよりコンパクトな使用感を実現。
・16インチまで対応できるPCポケット
・背面に配置したマグネットポケットはアダプターやSDカードなど小物の収納に適したサイズ感等モバイル機器との親和性と様々なギミック
・フロント、メイン共に大容量の収納スペースと荷物をストレスなく出し入れできる広い開口部は機材のクイックな出し入れを可能に
・付属のクッション入ショルダーストラップは重い機材の持ち運びをサポート。
・一般的な機内持ち込みサイズにも準拠し航空機での移動にも対応
モノリス/MONOLITH
このバッグは必要か。驚くほどの合理性、機能性、耐久性。日常的に使うものにここまでのスペックは必要ない。そう言う人も少なからずいるだろう。しかし、私たちは、日常的に使うものだからこそ必要だと考える。リペアを可能にするシンプルな合理性が。優れたツールとして小気味よい機能性が。長く使える耐久性が。
MONOLITH【モノリス】
バッグとラゲッジのアップデートは、ここから。その驚きは、やがて次のスタンダードとなっていく。

